世界初の洗濯物折り畳みロボット発表

10月7日に幕張メッセで開幕した映像・情報・通信の

国際展示会「シーテックジャパン」で、ベンチャー企業の

セブン・ドリーマーズ・ラボラトリーズ社が世界初の洗濯物

折り畳みロボットが発表された。パナソニック、大和ハウス

工業が開発提携を始めた事を発表した。

世界初と聞いて、開発の凄さが響いた、パナソニックは、

ニーズのあるのは、わかっていたが、解決できる技術に辿りつ

けなかったとコメントした。

大企業が出来なかった技術を実現させ、

不可能だとも言われていた、

開発を成功させた企業努力は凄い。

開発にも10年かかり、6億を使い実現させる企業力は

計り知れない。ベンチャーだからこそ成功できた、

開発なのかもしれない。世界初の折り畳みロボットが、

主婦が洗濯物を畳む1年間の時間を短縮できる、便利になると

生活の限られた時間をどう、上手く使うべきか

選択しないと、24時間は誰にも同じにある、総理大臣にも

この会社は宇宙部品で、はやぶさのカーボン製品も製造し、

ゴルフのシャフトなども製造

今のベンチャー企業力は、日本が技術立国の

トップであり続けたるめに欠かせない、存在になりつつあるのを、

世界初の洗濯物折り畳みロボットが証明している

今後、家電の発達を楽しみに待っていようと思います。

ありがとうございます

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