真島昌利さん!ボクらの時代でメルアド交換!

今回トーク番組初出演した、ボクらの時代で、

真島昌利さん(53)が、ナイツの塙宣之さん(37)と

メルアドを交換。

 

 

メルアド交換していた!!

 

真島さんが番組終了後に、話しかけ、メルアド交換して

メル友になりませんか?と、塙さんは、じゃこれに

書きましょうか?とメルアド交換していた。


トーク番組のボクらの時代、その時の出演は3人、

塙さん、真島さん、落語家の春風亭一之介さん(37)

 

 

番組の中では、1番最初に作った曲とかは?と塙さんに、

質問され、真島さんは中学3年位に英語の曲で、すかした曲で、

今聞くと恥ずかくなると。

 

 

タイトルは、コール・オン・ミーと、塙さんが尋ねた、

電話してくれと?爆笑させた。

 

 

そのカセット・テープはと、真島さんが口ごもっていると、

すぐさま、二人同時にあるでしょうと、ツッコミを入れ!

実家に・・と考えながら言葉にした。

 

甲本ヒロトさんに、ついて

 

真島さんは、30年以上、一緒にバンドを組んでいる、

甲本ヒロトさんについても話している。

 

最初は、別々のバンドをしていて、2人のバンドが

同じ頃に解散し、真島さんが一緒にやってみる?と

話しを持ちかけて、じゃやろうかが、

きっかけで、バンドを結成。

 

 

いろいろ話しをしたら、思考も似てるし、バンド始めた頃は、

一緒に住んでいたと明かした。

 

でも、最近は、少し違うと感じ始めているとし、

長年やっていると、自分の領域が出来てくるから、

お互いに尊重しあい、やっていると。

 

歌詞が浮かぶ時!

 

話しは、歌詞をどうやって考えると?一之輔さんが質問した。

真島さんは、1番浮かぶのが、散歩の時と布団の中で、

眠るか眠らないかの、半覚醒状態の時と。

 

一之輔さんは共感し、一緒と言い、落語内の

くすぶりと言うか、演出、ギャグは歩いている時と語った。

 

有名になる事が!

 

真島さんは、有名になると言う事に対応出来ず、

普通に街を歩けなくなった時に、神経衰弱になった時も、

一時期あった事を振り返って語った。

 

 

塙さんは、お金があって顔とか、

知られていないのが、一番いいと笑いを誘った。

 

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