波留さん、朝が来たが終わって、朝ドラ依頼が、来たら!今は即答出来ない!

日本テレビ系「しゃべくり007」に、あさが来たの波留さんがゲスト出演しました。

朝ドラ、オーディション!

上田晋也さん「朝ドラのヒロインの人って、常にオーディションで決まるんでしたっけ?そうでもない?」

波留さん「オーディションだったり、じゃなかったり」

上田さん「波留さんは?どういうパターン?」

波留さん「オーディションです」

上田さん「オーディションを」

有田哲平さん「ちゃんと受けた」

波留さん「受けました」

上田さん「何で今回、受けようと思ったんですか?」

波留さん「ん〜、もう毎年受けるのが当たり前に、なちゃってて」

上田さん「何回か、受けてたの?」

波留さん「4回目でした」

しゃべくメンバー「えー!」

上田さん「聞いてもいい?他、何のオーディション受けたか?言えない?」

波留さん「大丈夫です」

上田さん「ちょっと教えて」


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朝ドラ・オーディションの歴史!

波留さん「一番最初が、てっぱんって言う作品」

上田さん「ああ」

波留さん「その後が、純と愛」

上田さん「はい、はいはい」

波留さん「その後、あまちゃん」

上田さん「あまちゃんの」

波留さん「純と愛と、あまちゃんは最終選考まで行きました」

有田さん「あら〜」

ヒロインじゃなくて!

上田さん「そうなんだ!そういう時って、あの、ごめんなさい。こっちの役で、どうですかみたいな、話にはなったりはしないんですか?」

波留さん「なりますね」

上田さん「ほう、そしたら?」

波留さん「そしたら、なんかホントの事か、ジンクスか分からないんですけど。脇の友達とか、妹とかをやっちゃうと、ゆくゆくヒロインが出来ない?みたいな」

堀内健さん「まあね。それもあるかも」

上田さん「それは、ちょっと」

波留さん「だから、お断りしていて」

有田さん「もったいないね!」

波留さん「で、ヒロイン狙いを続けてました」

もう一度、朝ドラが来たら!

上田さん「なるほど。もう1回、来年朝ドラのヒロインやってもらえませんかって来たら?どうします?」

有田さん「夜が来た、夜が来た。今度は」

福田充徳さん「なんかエロい感じやなぁ」

上田さん「夜が来た」

波留さん「ありがたいけど、即答出来ないですね」

上田さん「それぐらい、しんどいんだ!」

有田さん「第二弾だから、絶対!波留さんじゃないとダメなんですよ!はい」

波留さん「第二弾なんですね」

上田さん「第二弾だから」

有田さん「続きだから」

波留さん「いや、ちょっと、もう、いや」

上田さん「無理?」

波留さん「どうしようかな〜」

上田さん「すいません、ごめんなさいっていう」

有田さん「そんな、しんどかったんだ」

波留さん「スゴく素敵な時間だったんですど。もう削ぎ取られましたね!いろいろと」

有田さん「受かった時は、やっぱ、もう念願なワケでしょ?4回目だから。ヨッシャ来た!って感じ?ヨッシャこれで、ハンパない女優になんじゃないみたいな」

波留さん「いや、いや、私に、ヒロインちょっと、任しといてって感じで、受けてないんで。こんなんいますけど、どうですか?ぐらいの感じで、やってるんで」

有田さん「こんなん、でましたみたいな」

上田さん「そんな感じだったんだ」

 

 

波留さんは、スゴく信念を持った人ですね!オーディション受けて、ヒロイン役じゃなくて、他の役の話しを断って、ヒロインを狙い続ける思いの強さスゴい!だから、高視聴率を出す朝ドラが生まれたのかもしれないですね。

でも、朝ドラのヒロインの依頼が来たら、即答出来ないんですね。憧れていた朝ドラは、連続は無理なんですね、またエネルギーを蓄えてからでないと、ダメみたいですね。人が、考えるエネルギーの何十倍も、大変なのかもですね!

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