熊切あさ美さん、愛之助さんに幸せになってとは!?でも藤原紀香さんで良かった!

関西テレビ放送「えみちゃんねる」に熊切あさ美さんがゲスト出演されました。

元恋人!

上沼恵美子さん「元恋人、来ましたんですよ」

熊切あさ美さん「あ、見ましたヤフーニュースで、はい」

上沼さん「あの時に、本番で言わなかったんですけども。コンコンって、私の控室に来られたんです。私あえて言わなかったんです、ここで!」

熊切さん「はい」

上沼さん「コンコンっていってて、は〜いってたら。愛之助ですって言ったので、パッと開けたら、パッパッパッて入って来て紀香が宜しくって。はいみたいな」と両手で何かを持って入って来て様子を見せた。

熊切さん「すご〜い!」

梶原雄太さん「そんなに肩ゆらしてました?」

上沼さん「はい、紀香が宜しくって!」大げさに肩を揺らしながら表現。

梶原さん「おかしいでしょ!」

上沼さん「私は、ビックリした」

梶原さん「ビックリしますよね」

熊切さん「すごい、お変わりになっちゃったんですかね。そんな方の、イメージがなかったんで。ビックリしました」

上沼さん「そない、おしゃいました。その後に、あさ美ちゃんの顔がパァーと浮かんだわ!」

熊切さん「あ〜ぁ」

太平サブローさん「あぁって!」

今は!

熊切さん「でも、その話しは笑って聞けます」

太平さん「あ、そう!」

熊切さん「はい」

上沼さん「良かったね」

太平さん「クリアしたんや!」

上沼さん「こんなもん時間薬やからね」

熊切さん「そうですね。すっきりしました」

恨みは?

上沼さん「そやけども、恨みはちょっとあるでしょ?」

熊切さん「それは、ないって言ったらウソになります」

太平さん「そやな」

梶原さん「そらそうよな」

熊切さん「それはそうですね」

上沼さん「だって、別れたと思ってなかったんね」

熊切さん「思ってなかったですね。あの、なんかの間違いだと思ってました。でも未練はないです」

太平さん「未練はない」

上沼さん「未練はないけども」

太平さん「幸せになって」

幸せに、なってとは!?

上沼さん「幸せに、なって欲しいとも思わない?」

熊切さん「それは絶対に思わないです」

梶原さん「うわぁ!」

熊切さん「思えないですよ!」

おのののかさん「生々しいよ!」

梶原さん「そらそうか!それでいい!」

いとうあさこさん「いいよ!それでいいよ!それでいいんだよ!」

梶原さん「よう言うた!」

上沼さん「別れようと、ビシっと、お前のこと嫌いなんだよって言って。その時、ショックやけど言ってくれてないねんもん!」

熊切さん「そうです」

上沼さん「何となくフェードアウト。すぅーと居なくなってるから。あさ美ちゃんとしては、ポッカ〜ンとしたんだと思いますよ、きっとね」

熊切さん「ポッカ〜ンでした」

別れ話!?

梶原さん「一切なかったんですか別れ話?」

熊切さん「一切ないです!なんか、ちょっと家のことは、ずっと頼むみたいな感じで」

上沼さん「家のこと頼んだよまで言うて」

熊切さん「はい、で、あのマンションの契約もしたばかりだったんで。だから週刊誌がでるって聞いた時に、なんかの間違いだろうなと。一度や二度の浮気だろうなって思ってたんで。まさかダブル同棲みたいに、出ると思わなかったんでビックリしました」

太平さん「ダブル同棲?」

熊切さん「向こうとも同棲して、こっちとも同棲って初めて見たから」

上沼さん「そうだったの」

熊切さん「でも、週刊誌にはキレイに向こうが同棲って、書かれたんですけど。私からしたら、こっちも同棲だから」

太平さん「してるんやんな!現在進行形やからな」

熊切さん「叩きやすいんですよ。私のこと週刊誌は」

上沼さん「熊切の方が看板下やからな」

熊切さん「全然下なんで!」

太平さん「ほんでな、あんまり言い返しそうちゃうしな!」

熊切さん「そうです」

上沼さん「人間いいしね。マジいいからねぇ」

梶原さん「叩かれやすい」

熊切さん「叩かれやすいですね。でも」

両方親しいから!

上沼さん「愛之助さんも、親しいんで、なんか、すごい難しいのよ!」

熊切さん「そうですよね。だから両方呼んで下さって。どんな気持ちなんだろって思って、ヤフーニュース見てました」

上沼さん「それ責めてんのか?」

熊切さん「違います!」と立ち上がりアピール!

いとうさん「違うね!違うね!」

熊切さん「違います!」

上沼さん「熊切あさ美ちゃんとも、ホントにデビュー当時から知ってるし。あの、ラブちゃんって、あんなに人気。

半沢直樹で、出はったんでしょ人気!テレビ的にはね!その前から、舞台からファンだったの。ホンマ上手いもんな!舞台しびれるな!」

熊切さん「カッコイイですね」

上沼さん「カッコイイですよね。どっちもだから、困るわ!どっちかが大嫌いだったら、物凄い喋りやすいんやけど」

熊切さん「そう言ってもらえて良かったです」

上沼さん「辛い思いしたけど、その分絶対いい感じで帰ってくるよ!」

熊切さん「そうですね」

上沼さん「相手が藤原さん、よろしいやん!」

熊切さん「そうですね、はい」

上沼さん「そやろ!」

熊切さん「ある意味、私は良かったと思ってます、はい」

上沼さん「ねぇ!それがブサイクな」

いとうさん「そっち!そっちですか!」

上沼さん「たとえば、ブサイクでもう」

太平さん「誰やねん!これみたいな」

上沼さん「50、7.8の」

太平さん「なんか、ワケの分からん」

上沼さん「そんなんやったら、ちょい嫌でしょ?」

藤原さんで良かった!

熊切さん「嫌ですね。ホント藤原紀香さんで良かったと思います」

上沼さん「良かったやん!相手に不足なし言うやつですよ!藤原さんだったら、そやろ!」

熊切さん「そうですね、はい」

上沼さん「それはいいわ。いいわって、言い方ないけど。ちょっと痩せたね」

熊切さん「ちょっと戻ったんですよ少し!」

上沼さん「戻ったのか、ガリガリやってんねんな」

熊切さん「なんで半年間、外に出れなかったんですよ。」

梶原さん「うわぁ!」

大林素子さん「携帯も全然つながらないし、返事も来ないし」

太平さん「何にも悪いことしてないのに、出られへんって辛いな」

大林さん「すごい心配だった」

太平さん「どうしたん?」熊切あさ美さんが、いろいろ思い出し涙を流した。

梶原さん「あれ!?」

太平さん「ちょっと思い出したんや」

上沼さん「よしゃ、あの、私が生きてる限り君を守る」

熊切さん「ありがとうございます」

梶原さん「最強や!最強の守り神ですよ!」

 

 

熊切あさ美さんも、テレビで元恋人の愛之助さんの事を、言えるだけの気持ちになったんですね。でも、熊切さんの話しが全部本当なら、愛之助さんも男らしく振って上げた方がいいですよね。上沼恵美子さんの言うように、お前の事が嫌いと言われた方が、気持ちを切り替える方に変わりやすいですよね。

それに、熊切さんも、気持ちを正直に話すのは、すごい告白ですね。でも、当時の事を思い出し涙を流すとは、まだ完全に心が癒やされていない?

上沼さんも、すごい事をいいますね、私が生きてる限り君を守る!最高の言葉ですね。

熊切さんにも、本当にいい人が現れるといいですよね!ホントに!

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