本村健太郎弁護士が年齢詐称して、ドラマ出演していた!

読売テレビ「ミヤネ屋」で、弁護士の本村健太郎さんが年齢詐称を自ら話した!

ミヤネ屋で収録後に!

番組スタッフ「本村さん」

本村健太郎弁護士「はい」

スタッフ「あの本村さんが詐称していたっていう情報をつかんだんですけど」

本村弁護士「詐称!?」

スタッフ「はい」

本村弁護士「詐称してません。詐称してませんよ、そんなの」

スタッフ「してないですか?」

本村弁護士「してない、してない、してない何を?」



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弁護士って!?

スタッフ「ニセ弁護士とか」

本村弁護士「違いますよ!ホンモノですよ!」

スタッフ「弁護士じゃないどか?」

本村弁護士「弁護士ですよ!弁護士バッジほら!これホンモノですよ、ドラマなんかで使う弁護士バッジは偽物だから薄いんですよ。ホンモノは分厚いでしょ?」

スタッフ「えっ、軽いですけど?」

本村弁護士「ホンモノですって!裏に、ちゃんと僕の番号書いてますから。どの弁護士のバッジか分かるように、会員番号が彫ってあるんですよ。僕の23235って彫ってるでしょ!」

スタッフ「はい」

本村弁護士「これ僕の番号ですから、ホンモノ、ホンモノ、ホンモノです!」

ホントに詐称は!?

スタッフ「本当に詐称してないんですか?」

本村弁護士「えっ!?」

スタッフ「詐称」

本村弁護士「詐称」

スタッフ「はい。これまで人生で詐称は、してない?」

年齢詐称?

本村弁護士「詐称・・えっと年齢詐称の事?」

スタッフ「えっ!」

本村弁護士「えっ」

スタッフ「年齢詐称してたんですか?」

本村弁護士「年齢詐称は、ありましたけど」

ドラマのオーディション!?

本村弁護士「ドラマのオーディションがあって、で、中学生役を募集してたんですよ」

スタッフ「はい」

本村弁護士「で、僕はそのドラマに、どうしても出たかったので。あの本当は僕大学生だったんだけど。13〜15歳の方、応募していいですよっていう」

スタッフ「はい」

本村弁護士「僕は18歳だったんだけど、あのどうしても、その役やりたかったので。あのちょっとだけ、3つくらいね。サバを読んで応募したら、僕が選ばれたという」

スタッフ「バレなかったんですか?」

本村弁護士「あの撮影中は、バレなかった。大学生だったけど、どう見ても中学生に見えたんですよ、その頃って。だから見た目が大事だから、ドラマだからね」

監督には!?

本村弁護士「ちょっとだけ後ろめたい気持ちがあったので、撮影が終わってから監督に、すいませんでした、実は大学生なんですって言ったら。バカヤロー!!何言ってんだお前は!って、そらめっちゃ怒られました」

監督や落ちた俳優が訴えたら!?

本村弁護士「僕を?訴えたら?う〜んー、まあ〜まあ〜大丈夫でしょ!芸能界ではよくある事ですからね。あの年齢詐称ってのはね」

住田裕子弁護士が答える!

住田裕子弁護士「それは、いけません、ダメです!ダメですよ、資格要件が、中学生ですし、ホンモノの中学生で出来ているドラマですから!だから真実味があったはずなんですよ。

そこを大学生、しかもね、東大だけじゃないですよ。あの人法学部なんですよ。法律を知ってる人ですから、年齢詐称したり経歴偽ったら普通の会社だったら、そくクビなんです」

宮根誠司さん「これ訴えたら負けますか?」

住田弁護士「実害が出ている可能性があるんですよ。中学生だってドラマの売りが出来なくなったとしたら、あとからチケット返せとか出演料とかね。

他で出られなかった方が、自分たちが本来出られたのに、そのギャラを私に渡せとか何言われてもおかしくない」

宮根さん「ただ31年前ですから、時効は成立してるんですか?」

住田弁護士「時効ですね」

宮根さん「時効ですね」

 

 

本村健太郎弁護士も、いい人ですねミヤネ屋のネタの為に、ホンモノの弁護士ですかの質問に怒らず答えて、それから、年齢詐称を告白するなんて!それに、ミヤネ屋も、強引な話しで詐称の話しを持って行きますね、ミヤネ屋らしいですけど。でも、31年前で時効みたいだし、もういいですね。

でも、本村弁護士が出たドラマは、どんな内容だったんでしょうね。

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