剛力彩芽さん、スタジオパークからこんにちは

NHK放送「スタジオパークからこんにちは」のゲストは、剛力彩芽さんが出演されました。司会進行は、伊藤雄彦アナウンサーと、清水ミチコさん。

剛力彩芽さんスタジオパーク初出演!

伊藤アナ「どうですか?」

剛力さん「すごい緊張してます。はい。」

清水さん「これだけテレビに出られても、

やっぱり生放送は!」

剛力さん「なれないですね。」

伊藤アナ「今日は年に一度のクリスマスという事で、スタジオもクリスマスを意識したセットに!クリスマスとか、イブとか、どう過ごされたんですか?」

剛力さん「特には、仕事です。」

清水さん「世知辛いですなー」

伊藤アナ「我々も似たようなもんです!若干ぱさついた感じに!」

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プロフィール!

 

剛力彩芽さんは、1992年神奈川県で

生まれました。本名も芸名と同じく

剛力彩芽さん。

 

両親とお姉さんと4人家族!小さい頃は、

お母さんの影に隠れているような、人見知り。

そんな剛力さんに、変化が現れたのが

5歳の時です。お姉さんのダンスの

発表会を見た時に、

自らダンスをやりたいと言い出した。

 

 

剛力さん「姉とかを見てて

楽しそうだなぁと、思って、最初は、

一緒にに受けなかった。

 

私は、最初はやらない、見てるうちに、

やっぱ、やりたいかもと思って、

数ヶ月遅れで始めた。」

 

 

伊藤アナ「人見知りだったのは、

ダンスをやって変わった部分は?」

 

剛力さん「表現することとか、

ダンスで、あ!こうやって自分を、

表現出来るんだ。ダンスだったら

表現出来るのを発見しました。」

 

 

伊藤アナは、写しだされてる写真を見て、

自信たっぷりの顔付きに。

 

 

 

その教室の中で、メキメキと頭角を現し、

お姉さんとダンスコンテスに出場します。

(当時小学6年の映像がながされた)

 

 

剛力さんは、メインはヒップホップと

ジャズをやっていて、この時は、

ヒップホップをやってたので

カッコイイ感じでと写真を説明してくれた。

 

 

清水さん「この時のアイドルとか、

海外のアーティストとかで?」

 

剛力さん「いや、自分が踊る事が好きで。」

 

 

 

ダンスのイベントで写真撮影されたのをきに、

モデルにも興味を持ち始めた剛力さん。

10歳の時に、芸能事務所

オーディションを受けて合格します。

 

 

雑誌の専属モデルとなるわけです。

その時の写真が写しだされて、

その時は髪はロング。

 

 

剛力さん「これ初めての雑誌に

出た時のやつで、何か笑い方も、

何か中途半端で、スゴイ恥ずかしくて、

もうビックリしました。

こんなに笑えてないんだ。」

 

 

 

俳優としてのデビューは15歳の時で、

NHK初出演の映像がながされた!

ドラマ8「バッテリー」(2008)

 

 

剛力さんは、映像を、見て恥ずかしいー

恥ずかしいーと手で顔を隠した。

視聴者からの質問で、

 

 

今年1番楽しかった事は?

 

剛力さん「何だろう?

今年けっこう楽しかっ・・

常に楽しいんですけど!」

 

 

伊藤アナ「常に楽しい?」

 

剛力さん「常に楽しいんですけどー

何だろうなー人と逢うのが

好き見たいで最近。イベントとか、何か、

ライブだったりとか、そう言うのを、

やった時とかすごい楽しいなって思いますね。」

 

清水さん「あんな人見知りだった子が!」

 

剛力さん「いまでも、

人見知り残ってるんですけど。

目立つのが好きなので、

ステージに立つのが大好きなので。

楽しいな、気持ちいいなぁて思いますね。」

 

 

 

 

剛力さんはが髪を切った理由は?

 

剛力さん「役作り。」

 

清水さん「気分転換だと思ってた。」

 

 

剛力さんは、ドラマで、

監督さんにオーディションの時も、

髪の毛切れますか?見たいな感じで、

言われて、もちろん切れます見たいな。

 

 

清水さん「けっこうの長さ切りましたよね!」

剛力さん「40cm位切ったと思います。」

伊藤アナ「抵抗なかったですか?」

剛力さん「切る直前は怖かったです。ただその時、イメージチェンジと言うか。そこまでバッサリいかなくても、何か気分転換じゃないですけど、イメージ変えたいなと思ってたので。

最初はラッキー位に、思ってたので、まさかベリーショートになるとは、思ってなかったです。」

 

清水さん「今イメージ定着ですもんね!」

 

伊藤アナ「ショートの髪型と言えば、剛力さんに繋がってますからね!気持ち的に変わった部分てありますか?」

 

剛力さん「性格には、ピッタリハマりました。」

 

伊藤アナ「髪型と性格が!」

剛力さん「そうですね!長い時は自分でも、大人しく、していたというか。今のほうが元気なので、やっとピッタリハマったなと。見た目が、気がしますね。」

 

2013年は、大河ドラマ八重の桜で、

綾瀬はるかさん演じる、

八重の幼なじみである、

ユキを公演しました。

 

伊藤アナ「30代の役ですね」

剛力さん「30代には見えないですね、そうなんですよ。」

 

同じく2013年歌手としても、

デビューします。その振付が注目を集めました。

(デビュー曲・

♪友達より大事な人(2013)

♪くやしいけど大事な人(2014)

♪相合傘(2015)・3曲の映像が流れ)

 

伊藤アナ「ラケットを使っての、ダンスって画期的で!」

 

剛力さん「何か新しい事やりたいね、という話しになって、私自身も物持って踊った事がなかったので。」

伊藤アナ「難しいでしょ!」

剛力さん「難しいです。」

清水さん「ホント言うと、歌いながら踊るのも難しいですよね。」

剛力さん「難しいです、辛いです。」

伊藤アナ「18年ダンスやってらしゃる。プロペラダンス、手をクルクル回す。」

 

プロペラダンス!

剛力さん「最近、姉もちょっと、教えてくれと言われて。あみだしたと言うか、コツを私も分かって。

何か肘はともかく上げるんですけど、肘と肩同じ位何ですけど、手を回す時に前に、アクセントを付けて上げると意外と」と説明してくれたが

伊藤アナと清水さんは、上手く出来ず。

清水さん「肩甲骨関係ない?」

剛力さん「意外と肘から全部回します。」

伊藤アナ「剛力さんにとってダンスってとっても大事な?」

剛力さん「そうですね。表現する基礎と言うか、土台になっているものかな。お芝居とか歌とか含めて。ダンスから。始めったんだなぁと感じてます。」

 

伊藤アナ「来年放送になる、特集ドラマ「JUNGLE FEVER」、これSFドラマ何ですよね?」

剛力さん「宇宙船に乗ってまして、私たちはみんな死刑囚で、2065年のお話で、も〜う多分ドキドキしっぱなしだと。」

伊藤アナ「密室劇でサスペンス。」

剛力さん「ほとんど場所が宇宙船でいるので、ほとんど変わらない。」

伊藤アナ「CGやSEとか、まだ付いてない状態の、剛力さんも、まだ見てない?」

剛力さん「映像は一切見てないです。」

伊藤アナ「特別バージョンとしてご覧頂きましょう。」

剛力さん「やった!やった!やった!」

特集ドラマ

「ジャングル・フィーバー」

1月11日(月)BSプレミアム

夜9放送!

2065年核により地球は崩壊。

人類は存亡を掛け、

ある宇宙船を打ち上げた。

原口沙織(剛力彩芽さん)は、

その船内で、冷凍睡眠から目覚めた。

 

船内には、7人の乗組員、沙織を含め。

全員が死刑囚、彼らの任務は、

人の精子と卵子を他の惑星に運搬し、

人類を存続させる。

 

全員で生きのびましょうと誓った矢先、

船内で予期せぬ出来事が、

宇宙船の整備士嶋田が

無断で乗り込んでいた。

 

しかし、その直後、謎の事故が!

その事故を発端に

次々と起こる殺人事件。

 

 

真犯人は、一体誰なのか!?

宇宙船と言う蜜室!

そして味方は!?誰なのか!?

まだ映像は!

伊藤アナ「初めて編集した映像をご覧になりましたけど?」

剛力さん「変な感じがします。映像見るとこういう感じになってるんだ、繋がってるなぁと。」

清水さん「知ってるような知らないような世界ですよね。」

伊藤アナ「蜜室劇だから、舞台見たいな?」

剛力さん「そうですね。」

伊藤アナ「どうでしたか、やって見て?」

剛力さん「難しい、芝居ってものが、とにかく大事になってくるので、しかも動けるスペースが少ないと言うのもあるので。どうやって、お芝居で強弱つけようかなとか」

清水さん「逆に注目され、そうですよね芝居の力が。」

剛力さん「いっぱい予期せぬ出来事が、起こるので。そこにどう気持ちを持っていくか凄く・・はぁい。」

伊藤アナ「剛力さんは、死刑囚という役なんですが、他の死刑囚も、どんな罪を犯したのか?」

剛力さん「そこも見所ですね。」

撮影スケジュール!

伊藤アナ「かなりスケジュール的にも、撮影がハードだったという!」

剛力さん「これ実は、1週間で撮りきっていて。」

伊藤アナこれね1時間半のドラマですから、ある意味、映画1本分ですよね。」

剛力さん「1週間で、みっちり。」

伊藤アナ「何が1番!?」

剛力さん「台本見て、これ1週間で撮り終わるのかなって!?まず不安に、なりました。」

清水さん「セリフが要ですもんね。」

剛力さん「みんなも長セリフを喋ってる事が多いので、大丈夫かなぁーて思ってたんですけど。意外と撮り終えるもんだなぁてと思ってと笑った。」

清水さん「火事場の集中力でしょうね。」

剛力さん「でも、そうですね、やっぱりみんなが!これもスゴイ長い期間では、ないので、そこに一気に集中出来てって撮影出来たかなっと。」

伊藤アナ「他の共演者は、何とおしゃってたか、お話聞いて参りました。」

剛力さん「えっと驚き。」

大東駿介さんがインタビューでVTR出演。

 

短期間での撮影は?

大東さん「初日、顔合わせ本読みして、えーと、そのままスタジオ行ったのかな?そこから怒涛の撮影で!はぁい短期だった、ですけど、凄く充実した時間使わさして貰いましたね。

剛力ちゃん、毎回言ってるやろって思う位、本当に楽しかった!って言ってたんですよ。そういう気持ちに、なってくれたのは、苦しい撮影、一緒に

乗り越えたからなのかなと印象ではあります。」

剛力さんは、どんな人?

大東さん「大人びた人なのかなって、思っていたら、驚くほどピュアな、いいように言えばピュアな。ちょっと言い方悪いと、すごい子供な人で。

僕が下らない事を、一生懸命聞いてくれるもんやから、下らない事を、言ってる自分がちょっと恥ずかしくなって見たいな。それは、凄くビックリしました。

スタッフ、キャストが一つに慣れたのは、確実に剛力さんの力だと思います。それに、僕は凄く、隣で見ていて感動したし、尊敬しています。

またご一緒出来たら嬉しいです。スタジオパーク楽しんで。

コメントが終わってスタジオへ!

剛力さん「ありがとうございます!ビックリした!いや〜ありがたいです。」

伊藤アナ「ピュアで子供ぽい。」

剛力さん「子供ですよ。」

伊藤アナ「キャストのみなさんとは、和気あいあいと。」

剛力さん「凄く本当1週間なのかって位、本当仲良かよくさして頂いて。だから、こそいい作品が作れたのかなと思いますね。」

伊藤アナ「ドラマとか緊迫した雰囲気じゃないですか?緊迫した雰囲気じゃない?」

剛力さん「現場は、もう全然、ギリギリまでけっこう笑って、喋ってる位。」

清水さん「セリフは、もう覚えてるから!」

剛力さん「本当みんなで、セリフ確認し合ったりとか、自然と出来る関係になったかなと思いますね。」

清水さん「そのへんは、プロなんですね。」

 

ドラマ収録中に起きた大爆笑だった出来事は?

伊藤アナ「衣装が破れた!」

剛力さん「私ではないです。一ノ瀬ワタルさんの。」

伊藤アナ「破れたと言うのは?」

剛力さん「けっこう真剣なシーンで、みんなが緊張、緊迫するシーンで、わっーと跳びっいた瞬間にバンって音がして、本番中だったんですよ!でも、あれって、でもそのまま続けたんですよ。

カット掛かって、今の何だって、思ったら、一ノ瀬さんが、凄いモジモジしてて、どうしたのって言ったら、しっかり股の辺りが、パックリ。

清水さん「バンって言うんだね、ビリじゃなくて!」

剛力さん「バンって言いました。」

清水さん「破裂音なんだ。」

剛力さん「運良く縫い目が綺麗に裂けた感じだったで。」

伊藤アナ「一ノ瀬さんに当時の様子を伺って来ました。」

一ノ瀬さんVTRのコメント!

一ノ瀬さん「彩芽さんご無沙汰してます、一ノ瀬ワタルです」と笑顔で。

これ衣装で、いざ本番でかがんだ時に、

シリアスなシーンなのに股がバキッて、

みんながそこで、笑ちゃて、

1回NGだしちゃったんですよと、

頭をかきながら照れていた。

大東さん「いい音なるんですよ!ひっそり、破ってくれたら誰も何も言わないんですけど。また主張強い音鳴らすんですよ!バン、バン。」

 

一ノ瀬さん「ラスト位になると、破けていいのは、後2回だけですと言われ、後2回なると、もう、この衣装は縫えませんって、言われてたすから、若干内股になってる!」

そしてスタジオの剛力さんへ!

一ノ瀬さん「剛力さんに、彩芽って呼んで下さいって、言われたんで。ここは、敢えて言わして頂きます。彩芽スタジオに行けなくて、ごめんね、また、お会い出来るのを楽しみにしてます。頑張ってね!」

VTRが終わりスタジオ!

剛力さん「ありがとう!と笑顔。嬉しい!」

清水さん「何か、スタジオ緊張感も、破ってくれたんですね!」

剛力さん「あの時は、凄いみんなで笑いました。一ノ瀬さんは、ムードメーカーな感じで。いつも笑顔で。」

伊藤アナがスタジオに衣装を用意して、

伸びない衣装なので、

座った瞬間に破れたと説明してくれた。

 

クリスマスの憧れ!

 

伊藤アナ「剛力さんは、クリスマスに憧れがあるそうですが。」

剛力さん「ホームパーティーをしたいんです!やったことが、ないので!家族でご飯食べるとか、あるんですけど。友達とか呼んで、ホームパーティーてやったことがなくて。ずっと、それに憧れてるんです!」

伊藤アナ「スタジオパーク、剛力さんの為にホームパーティーの部屋を作りました。あちら!ほら!」

スタジオに用意されたクリスマスのセットを見て!

剛力さん「凄い!!カワイイ!」

清水さん「いいですか、こんな感じで!」

剛力さん「最高です!」

伊藤アナ「剛力さん真ん中を見て下さい。アヤ・メリクリスマスと命名さして頂きました。」

剛力さん「わぁーホントだー凄い!と感激していた。」

伊藤アナ「ホームパーティーで大事なのは、みんなで衣装を着る。」

剛力さん衣装をと、軽く羽織った。

 

伊藤アナが、

移動しましょうと

ホームパーティーのセットへ。

 

伊藤アナは、トナカイのかぶり物をし、

清水さんもパーティーの三角防止をかぶり。

それで3人で水で、アヤ・メリクリスマスと言い乾杯!

 

 

伊藤アナ「何でこれ水なの?と言って笑って。

大事なのは、プレゼント交換!という事で、

スタジオパークから、剛力さんへプレゼント!

これです!と紹介したプレゼントに、スタジオが静まる!」

 

宇宙食!

伊藤アナは、

説明する、剛力さんのドラマの、

舞台が宇宙に、ちなんで宇宙食を用意!

 

剛力さん「う、宇宙食!わぁースゴい!ありがとうございます。」

清水さん「このまま!?」

伊藤アナ「レンジチンしたら宇宙食じゃない!」と笑わせた。

 

宇宙食を紹介!

まずは、チキンライスとグラタン、

さらに杏仁豆腐なんです。

 

剛力さんは、えっーと驚いた。

 

伊藤アナは、さらに、お好み焼き。

 

剛力さんは、えっーとまた驚いた。

 

伊藤アナは、

メリクリスマス、召し上がれ!

剛力さん「どうしょう、どれにしょう。」

清水さん「気使い過ぎて、ホントに嬉しくないですよ!」

剛力さん「興味はあります。」

清水さん「ごめんね。」

伊藤アナ「すいませんね、こんなんで。」

剛力さん「どれにしょう。」

清水さん「いい機会ですよね。」

伊藤アナ「お好み焼き、行きます!?一口でいかない方がいいと思います。」

剛力さんは、

お好み焼き噛んだが、

固くて、後ろを向き噛じった!

清水さん「うちの剛力に何してくれるんですか!」

伊藤アナ「すいません。」

剛力さん「でも香りは、お好み焼きなんですね。」

清水さん「優しい、ソースのニオイする?」

剛力さん「します。味もそうだ!お菓子見たい。」

伊藤アナ「そうなんですよ。」

剛力さん「美味しい。意外と美味しい。」

宇宙食が駄菓子!?

清水さん「言ったら怒られるかもしれないけど、駄菓子のよさがある。」

剛力さん「わかります。普通に美味しいです。」

伊藤アナ「これの難点は、水分全部もってかれます。お水で潤して頂いて。これありますから、お持ち帰り頂いて。」

剛力さん「スゴい嬉しいです。」

伊藤アナ「すいません、こんな見た目ですけど、みんなで食べると盛り上がりるんですよ。」

剛力さん「確かに、クリスマスのパーティー。」

清水さん「トナカイありがとう!」

剛力さん「ありがとうございます。」

手作りアロマを!?

伊藤アナ「プレゼント交換と言う事なんで。」

剛力さん「今日手作りで、アロマの物を、自分で作って来ました。手作りなんですが。」

清水さん「ありがとう!」

伊藤アナ「すいません、こっち出来合いの物出したのに。」

剛力さん「いえ、いえ。青い瓶の方は、お二人共、一緒なんですけど香りが、あの・。」

清水さん「何これ!」

剛力さん「アロマでリフレッシュだったりとか、でも、ルームスプレーです。肌とかには、付けられないんですけど、ルームスプレーで。小さい瓶の方は、2人をイメージして、香りがちょっと違うんです。」

清水さん「オリジナルて事。」

剛力さん「そうです。」

清水さん「これ気持ちがある!」

剛力さん「お肌には付けられないんですけど。」

清水さん「嬉しい。爽やかで。」

剛力さん「ちょっと、コクのあるというか、しっとりの中に、爽やかを。」

清水さん「良くわかってるねー」

剛力さん「入れさせて頂きました。ベルガモットがメインで。」

伊藤アナ「スゴい爽やかな香り。」

清水さん「ちょうど爽やかさ、足らないから」と笑わせた。

剛力さん「伊藤さんは、オレンジスィート何ですけど、ちょと男性ぽさと、柑橘系が2人共メイン何ですけど、ちょっと、こう、何でしょう・・

コクのある、ちょっとクセのある男らしさ見たいな、男性に付けて貰えたら嬉しいなって香りをイメージして、爽やかも残して。」

伊藤アナ「こんな心のこもった物をありがとうございます。」

伊藤アナは付け加え、

これだけアロマに詳しいのは。

アロマアドバイザーと言う

資格をお持ちなんですね。

剛力さん「そうなんです。一応勉強して、調合とか出来たりとか、後は人に進めたりとか出来るんですけど。」

清水さん「さすが!」

伊藤アナ「これ活かして、こんないいプレゼントないですね。」

清水さん「ホントありがとうございます。手ぶらで、ごめんなさい。」

剛力さん「とんでもないです。」

伊藤アナ「これ我々からと言う事で(宇宙食)。

ホントありがとうございます」と頭を下げた。

 

 

剛力さんも、ありがとうございます。

と2人にお辞儀をした。

 

伊藤アナが、

 

視聴者からの質問で、

 

大事な決断の時、どうやって決めますか?

 

剛力さん「どうやって決めてるかな?先に決まると言う事が多くて。なので高校とかも、そうなんですけど、これ、やりたいから、ここに行くて決まったんですけど。

何か今からでも、いろんな事に挑戦するのて、ありですよね。取り敢えず興味のある事を、触れて見る。そこから意外と。」

伊藤アナ「剛力さんも、いろんな事に興味が合って、どんどん挑戦して行く。」

剛力さん「やって見ないと分からないので。いつもそうしてます。」

 

伊藤アナが視聴者からの

メッセージを読み、

 

剛力さんは、

来年は24歳年女ですねと紹介し、

 

剛力さんは、視聴者からのメッセージに

ありがとうございますとお礼を言い。

 

 

来年の1月11日

ドラマ「ジャングルフィーバー」

ご覧くださいと伝えて番組は終了。

 

 

 

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