東野幸治さん、又吉ならスキャンダル記事止められる!?

関西テレビ「マルコポロリ!」の司会を務める、お笑い芸人の東野幸治さんが番組内で発言した内容!元週刊文春の記者で、今はフリージャーナリストの中村竜太郎さんも出演していた。

又吉なら!?

東野幸治さん「でも、又吉ぐらいでしょ。吉本はなんとか、お願い出来るんちゃいます?」

中村竜太郎・フリー記者「それは、ちょっとあるかもしれないですね」

東野さん「文藝春秋も、出したんですよ火花って本!親会社、一緒ですから。たとえば、俺が不倫してて、で、いいんですよ僕の事、書いていいんですよ。ただ又吉先生は、もう書いてくれませんよ!いいんですか?」

月亭八光さん「そんな駆け引き通用するんですか?」

東野さん「通用するよ!又吉は、俺近所やから、頼むわ言うたら。又吉が文藝春秋が訪れて。誰ですか東野幸治さんの、記事書こうとしてる人」

ポロリ出演芸人「又吉が行ってくれるんですか?又吉、そこまでしてくれるん?」

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たとえば!?

東野さん「いいのかな?僕、もう書きませんよ!わぁーって(人が)来て、まあまあって、恐れが十分?」

中村記者「ありますね」

東野さん「作家ですよね!」

中村記者「作家は、ちょっとタブーですね」

東野さん「週刊文春でも、作家はタブー」

八光さん「(文春の)この編集長でも?」

中村記者「編集長が、イケイケで行きたと思っても、(会社の)上の方が黙ってないと思うんですよね」

井上公造さん「これは、週刊新潮もそうですよ。だから、本を出している作家さんを、扱っている出版社は、どうしても、そこはあるんですよ」

 

 

東野幸治さん、スゴイ事いいますね!でも、売れている作家の力はスゴイんですね。世の中は、やっぱり金と力が全てですかね。悲しい現実ですね、それを持っている人は、記事など、もみ消す事が出来るんですね。生まれて金持ちか?貧乏で、人生のスタートが違いますもんね現実は。

それでも、笑って過ごせる生活を送れるのが1番でしょうね!お金を持っていても、1人とか、気持ちが満たされない生活は辛いですもんね。

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